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スペシャルレポートが出たにゃ!
エリオット

ハロー、エリオットだにゃ!

GLAのブルベアFX通信で、ご主人さまの
スペシャルレポート
久しぶりに出たにゃ

どれどれ、さっそく盗み見したにょで、
ご主人さまには内緒でちょっとにゃけ
そのさわりを公開しちゃうにゃ

にゃにゃん.....

2011年「ブルベアFX通信」中間レポート

年初来、メイントレンドとして、ドルの全面安が続いている。
ドルインデックスは5月4日には一時72.69まで下落、09年11月
安値を下回っていた。ドルの対極として位置づけられるユーロ
サイドでは、いわゆるPIIGS問題の一端、ギリシャ危機が深刻
化する中でもドルの下げは止まらず、QE2がもたらしたドル価
値毀損の大きさを物語る。その上、米債務上限引き上げを巡る
米与野党の攻防も改めて米サイドのソブリンリスクを喚起させ、
ソブリンリスクがEUに限定していないことを浮き彫りにしてい
た。故に、ドル安トレンドの加速とドルのオーバーシュートも
年初の想定より大きかったと言える。

もっとも、相場における値動きは外部材料によってその振動幅
とモメンタムが異なってくるが、構造的な行方、即ちトレンド
の蓋然性としては外部要素が何であれ、基本的には不変である。
従って、年初のレポート(2011~2012 FXアウトルック)で強調
していたドルインデックスの反騰といったシナリオはなお存在し、
年内におけるドルインデックスはすでに底打ちしたか、長引い
ても8~10月にかけて完了し、年末から来年春にかけて切り返し
を展開していくと見る。


どうにゃ!

ドルインデックスの反発という、
長期のトレンド、ぼくも待ちどおしいにゃ!

このほかにもさまざまな見通しと可能性を
ご主人さまが深く掘り下げて解説しているにょで、
ブルベアFX通信
ぜひ購読してほしいにゃ

詳細は下記リンクからどぞ♪
ブルベアFX通信概要



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独自の視点で冷静に市況を見極めるにゃ!
エリオット

ハロー、エリオットだにゃ!

昨日ご主人さまがトイレに行ってる間に、
盗み見したブルベアFX通信のさわりを
今日はこっそり公開しちゃうにゃ
にゃにゃん~! ご主人さまには内緒にゃん

<ブルベアFX通信 デイリー2011.6.9>

ファンダメンタルズ・アナリシス

本日の焦点はECBの金利決定会議になる
だろう。金利の据え置きが予想されるが、
市場コンセンサスとして、トリシェ総裁が
7月の利上げを示唆するといった期待があ
る。その裏返しとして、ユーロの切り返しが
ECBの早期利上げ観測に依存している以上、
失望されれば反動も大きい。豪ドルの軟調
はまさにその証左で、年の後半にずれ込む
利上げ予測が、ロング筋の意欲を後退させ
ている。その上、米株の反落が続くことも
マーケットの選好心理を低下させ、ドルの
本格的な反騰まで程遠いとしても、ドル安
のスピード調整によるドルの反発が十分想
定できるだろう。ドル/円に関しては、5月
安値を下回るかどうかが一つのポイントと
なるが、度々指摘してきたように、円はもはや
リスク回避先としての役割を果たせなくなって
おり、円高傾向は疑問視せざるを得ない。

テクニカル・アナリシス

●ドルインデックス

------------------------------------------
ショートタイムコール:74.00手前までの切り返しは
予想通り、73.90/74.00のブレイクをもって74.23/35
をトライ。
---------------------------------------

●ユーロ/米ドル

ショートタイムコール:1.4630/45前後のレジスタンス
を受け、再度1.4550のサポートをトライ、割り込む場合、
1.4500前後の下値打診も射程圏に。
------------------------------------------
●米ドル/円

ショートタイムコール:79.70前後のサポートを受け、
80.40/55の回復を目指す。
------------------------------------------

配信日時2011年6月9日 12:52


どうにゃ!
ECB総裁の会見は無事済んだわけにゃけど、
結果を見れば、ご主人さまがいかに独自の視点で
冷静に市況を見極めているかがわかるにゃ

ちなみに、昨日はご主人さまがすぐにトイレから出てきてしまったにょで、
6~12時間程度の期間を想定したショートタイムコールしか盗み見できなかったけど、
このほかブルベアFX通信には、
2、3日~1週間程度を想定する短期スパンの見通しや、
2週間~4週間程度を想定している中期スパンの見通しにゃど、
毎日丁寧に配信されてるにゃ。購読しないとソンするにゃん

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ギリシャの債務再編の影響は?
エリオット

ハロー、エリオットだにゃ。
今日は暑かったにゃー。
あんまり暑いとお散歩もつらいにゃ。
(おっと!猫としてあるまじき発言をしてしまったにゃ)

お散歩に行こうとしておうちを出た時に、ニャーホルツからのエアメールが届いてる事に気付いたにゃ。
し・か・た・にゃ・く!
お散歩は諦めておうちでエアメールを確認してみたにゃ。




ニャーホルツ

アロー、エリオット!
ヨーロッパにおいてのギリシャの影響が気になっているんじゃないかニャ?
そこで、今日はBNP Paribasの為替ストラテジストのコメントをGETしたから送るにゃ!





エリオット

わー。
ありがとにゃー。
にゃににゃに・・・?





BNP Paribasの為替ストラテジストによると、ギリシャが債務再編しても他の国へは波及せず、
ユーロ/ドルは1.4000を下放れよりも、1.4500のブレイクする確率が高いという。

同氏はギリシャの債務再編が発行済みの債券の額面と利率は変更せずに、
償還期限のみを延長する措置になる公算が高いと予測しており、影響が軽微だという。





エリオット


ふむふむ。
ちーなーみーにー。
この展開に関しては、昨年6月の底入れと今月の反落を見事に予測したご主人様が
察知していないわけはないんだにゃー。
実は昨日のウィクリーレポートからストラテジーの転換を図ったらしいにゃ。

でも具体的にはBNP Paribasの為替ストラテジストの見方とも違うようで、
レポートを盗見しようとしたんにゃけど、失敗しちゃったにゃー(^;ω;^)
ごめんにゃー。

詳細が気になる方には、「ブルベアFX通信」
のご購読をおススメするにゃ!




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ご主人さまの予測的中☆
エリオット

ハロー、エリオットだにゃ!
ご主人さまがまた相場の転換を的中させたにゃ!
まずはご主人さまが配信しているブルベアFX通信
5/2号記事を見てほしいにゃ↓

<ブルベアFX通信 No.105>

【陰の極限】
先週FOMCとバーナンキ米FRB議長の発言はQE2後も低金利の長期化を
示唆、結果的にドルを押し下げた。FRBの早期政策転換を期待する
傾向が少なかったが、ドル安が大幅に進行している中、何らかの
文言をもって過剰な緩和期待をけん制するのではないかといった
観測は外れ、ドル売り筋に安心感を与えた。
従って、ドル安トレンド後を追って証左する形でバーナンキ氏の
ハト派姿勢は基本的にはサプライズではなく、むしろ市場の
コンセンサスに沿ったもので、先週の値動きによって返って
「消化」された印象が強い。

一方、74 関門を下回った値動き自体を一種のシグナルと見れば、
決して無視はできないが、足元のスピードに鑑み、少なくとも
短期スパンでは、「材料の出尽くし」でドル安が「陰の極限」に
ある可能性が大きい。ギリシャばかりか、スペイン国債と
ドイツ国債のスプレッドが史上最高レベルまで拡大された足元では、
ユーロサイドのリスクが燻る。

言い換えれば、ドルのリスクを過剰に織り込み、ユーロなど外貨の
リスクが過剰に無視され、市場センチメントの傾きも無視できる
ものではない。今週は、ドル安の限界を探る時期となるだろうか。

配信日時5/2(月)15:25


ご主人さまの予測通り、1.49まで上昇していたユーロドルは
一気に反転。5/6(金)には1.42台まで下落し、直近のドル安底値
となったにゃ!

では、今後ドルはどこまで上昇するか?
ご主人さまはドル、ユーロ、豪ドルなど各通貨の当面の見通しを
日々ブルベアFX通信にて発表しているにゃ!

さらに、中長期的な見通しを示すスペシャルレポートも執筆中☆
5月中にブルベアFX通信購読者にプレゼントする予定とのこと。
今のうちにご購読をオススメするにゃ!

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G7の協調介入・・・その後はどうなる?
エリオット

ハロー、エリオットだにゃ!
3月11日の東日本大震災は怖かったにゃぁ。
ぼくはおうちにいたんにゃけど、思わずご主人さまに飛びついてしまったにゃ。
まだまだ余震は続いているし、油断はできにゃいにゃ。
みんなも気をつけるにゃ。

ところで、今回の大震災は、経済にも大きな影響を与えてるにゃ。

そんな中でのG7の協調介入を受けて、どんな予想がでているんにゃろう?

お、久しぶりにドイツにいるアイツからメッセージが来てるにゃ・・・。


ヘルムート・ニャンケ


グーテンアーベント、エリオット。
そちらは先日大きな地震で大変だったようだけれど、
どうやら無事だったみたいだね。
それはにゃによりだニャ。

ところで、ドイツ銀行のアナリスト・john horner氏のドル/円予想を手に入れたから、教えてあげるニャ。
感謝してくれよ。

彼はG7の協調介入の必要性を認めるものの、
ドル/円の下落トレンドを修正できないという見通しを示したニャ。
さらに、今後数か月で75前後のターゲットを提示し、
70割れまでの下落もあり得ると考えているんだニャ。

その主な根拠としては、ドルの低金利政策が当面続くことを挙げ、
現状ではドル/円が上昇に転じる環境が整えられていないと言っていたニャ。
円高が日本の輸出に打撃を与えるけれど、
災後復興に伴う調達コストの低下に繋がるメリットもあると強調しているニャ。



エリオット

こ、これは、まさにぼくが知りたかった情報・・・。
悔しいくらいにタイムリーなヤツだにゃ!




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プロフィール

陳アソシエイツ

Author:陳アソシエイツ
こんにちは!ボクはエリオット。
陳アソシエイツの会長にゃ。
このブログでは、ボクの飼い主である陳満咲杜や世界の富豪の飼い猫達から仕入れたとっておきの情報をお知らせするにゃ。
お楽しみに☆

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