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各国の思惑で相場が激変!
エリオット
ハロー、エリオットだにゃ!

各国の思惑が、目下の為替マーケット波乱を
増幅させているにゃ~!!

ドイツ政府は、本音はユーロ安による
輸出拡大を狙いたいので、ギリシャ支援に
難色をつけて、放置しているといわれているにゃ。

故に、ユーロ圏のソプリンリスクが拡大しているが、
ドイツ国債は逆に買われており、金利の低下を
もたらしている。




一方、米国は中国を為替操作国と指定する
動きを見せているにゃ。これのとばっちりを
受けた形になっているのがスイス。

これまでユーロ/スイスフランの介入を続けて
いたスイス当局は、スイスフラン高を随分警告
してきたが、同通貨ペアは20年ぶりとなる
連続9取引日の下落も静観しており、もはや
普通ではにゃい。
やはり米国がこわいのか…

ちなみに、スパイ猫ネットワーク情報によると、
米国は、中国が受け入れないことを知りながら
近々人民元切り上げを公に迫るそうだにゃ。
米国は、中国がメンツを大事にする国であることを
良く知っている。押せば押すほど、中国は逆に
頑としても応じないことを承知したうえで、
ということにゃ。

米国の真の狙いは、人民元切り上げにゃしで
中国国内のバブルを加熱させるところに
あるらしいにゃ。

え、なぜ人民元の切り上げにゃしで中国バブルが
加速するかって?
そんな初歩的なこと、猫でもわかるにゃ~。
あ、これは禁句だった、ぼくも猫だもんにゃ…








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陳アソシエイツの会長にゃ。
このブログでは、ボクの飼い主である陳満咲杜や世界の富豪の飼い猫達から仕入れたとっておきの情報をお知らせするにゃ。
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