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ブルベアFX通信快進撃!
投資家必見のFX指南書「ブルベアFX通信」
予測ターゲット続々達成!
目先の値動きに惑われず、相場の内部構造を見つめ、
誰よりも早く来るべきトレンドを発見し、
ターゲットを射る!

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陳満咲杜ファンの皆様、こんにちは。
陳氏のFX情報レポート「ブルベアFX通信」について
最新情報をお知らせします。

ブルベアFX通信は予測ターゲットを次々達成し、好調な
成果をあげています。以下は達成された(あるいは達成されそうな)
ターゲットに関する記述の一部です。
(@の後ろは記述した日付となり、「ブルベアFX通信」では
2週間~4週間程度を中期スパン、2、3日~1週間程度の期間を
短期スパンと見なしています)


●ドルインデックス
短期スパン:81.00/50前後のレジスタンスを再確認してから
79.50前後へ反落。(@1/7)
------------------------------------------
●ユーロ/米ドル
短期スパン:1.3000割れを受け、レンジの下限を1.2900
前後へ修正、底固めしてから1.3350/70の回復を目指す。(@1/7)
------------------------------------------
●ユーロ/円
短期スパン:108割れまでの調整は「振り落とし」、
112関門の回復を目指す(@1/5)
------------------------------------------
●英ポンド/米ドル
短期スパン:1.5300前後のサポートを探ってから、1.5700の
回復を目指す。(@12/24)
------------------------------------------
●英ポンド/円
中期スパン:125.50前後までの下げは「振り落とし」、130.50
の回復を目指す。(@1/5)



そして、以下は年初来(5日から配信始まり)のデイリーレポートにおける
ファンダメンタルズ・アナリシスの部分です。
ありきたりの相場解釈と一線を画す「ブルベアFX通信」は
いち早くユーロの反転を捉え、市場センチメントの過ちを鋭く指摘していました。
後解釈一切なしのベスト&ブライテストなアナリシスをこれからも乞うご期待!


1月5日
正月の為替相場には波乱があるとしたら、その殆どが
投機筋による「振り落とし」だ。今年もそうだが、
ドル/円、英ポンド/円を中心に、年末の30、31日まで
下げ続いていたのは円の売りポジションが積み上げられており、
それを狙った仕掛け的な円買いであった。
皮肉にも、通常のセンチメント指数(主に大手業者による統計)
以外、東京金融取引所の統計データも投機筋に参考にされたのでは。
(同統計は英ポンド/円における8割以上のポンド買い/円売りを示していた)
一方、振り落としがあったからこそ、「身軽」になったとも言え、
本来のトレンドへ復帰しやすいだろう。その辺を注意しておきたい。

1月6日
マーケットは今週末の米雇用統計に強い期待を寄せている。
ドル買いに急ぐ背景には、米景気回復よりもFRBによる
QE2の調整に期待する向きが多いと聞く。
しかし、このようなコンセンサスは再び裏切られる公算が高い。
まず、ADP統計は従来のように雇用統計の前兆として正確度を持たない。
次に、FRBはQE2の調整前提が非常に高い条件を課しており、
一ヶ月の雇用統計の好転だけで動く可能性が低い。
目下のドル全面高は先走りした可能性に注意しておきたい。

1月7日
昨日はユーロの「一人負け」が鮮明だった。
悪材料が山積みしているユーロはドル買いの受け皿として
選ばれているが、その他の主要通貨に対して、様子見の雰囲気が濃厚だ。
要するに、米雇用統計の良し悪しが確認されるまで、マーケットは
やれるところまでやった。つまり、想定内の数字なら、
ドル買いはさらに弾むかどうかは微妙で、逆に想定より悪い数字が出れば、
その反動も大きい。今夜の波乱に備えたい。

1月11日
中国に続き、日本もユーロ債の購入を表明している。
ドル安を懸念し、外貨準備高をドルからシフトする必要がある
といった大儀名分よりも、為替対策の疑いが濃厚だ。
具体的なユーロ債券購入規模はともかく、表明だけでもユーロ安に
歯止めをかける効果があるに違いない。
EUの問題は「政治問題」であるだけに、ユーロ安を阻止する動きが
あっても正面から批判されないだろう。
短期スパンでは、ユーロの下支えになる。

1月12日
EUのソブリン問題が長引くと予想される中、短期スパンでは
思惑的な売買よりもテクニカル的な要素が主導されるだろう。
ユーロ/ドルの1.3000回復に象徴されるように、
オーバーシュートに対する修正が続く。相場は不思議にも
そのような時期において、プラス的な材料がでやすい。
昨日日本政府のユーロ債購入計画もそうであるが、
ファンダメンタルズは相場の後に追ってくることもある。
本日もあるか。

1月13日
「相場がよい時、ファンダメンタルズも追随してくる」と
昨日述べていたが、案の定、ポルトガル国債の入札が順調だった。
前例でみる限り、PIIGSの国債入札は常に懸念されていたが、
その殆どが杞憂で終った。経済学者はトレーダーになれない故でもある。
また、英貿易赤字が最悪でもポンドが大幅上昇になったから、
テクニカル主導な相場はしばらく続くと見る。



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こんにちは!ボクはエリオット。
陳アソシエイツの会長にゃ。
このブログでは、ボクの飼い主である陳満咲杜や世界の富豪の飼い猫達から仕入れたとっておきの情報をお知らせするにゃ。
お楽しみに☆

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